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ここでのご紹介は「見どころ」のほんの一部です!
平地と水堀に囲まれ平城に建てられた天守【毛利氏の広島城下と天守】水流豊かな地形を利用した城郭。外堀には太田川の支流である西の本川、東に京橋川。天守から城下町一帯を一望。城下町からは天守の姿を何処からでも羨望。天守/城郭が城下と一帯化、暮らしが共存した治世。
城郭の場所と天守の位置をを決めた
望楼型天守から城下を一望
広島城の天守はすごかった【東小天守】南及び東に3階建ての小天守があり、それぞれを渡櫓で結んだ連結式の天守であった。この本来の姿が広島城をもっとも特徴づけるものだった。天守台の下からの高さは12.4m、大天守の高さは26.6mがあり、高さ約30mの大坂城よりは少し小さかったが、天守群の規模では大坂城に見劣りしないものであった。
天守台の石垣は何処から【天守台の石垣】広島城の石垣の探検はとても面白い。小学生の子供たちが先生に引率されて城内の石垣を見学見て回るほどです。毛利元就、福島正則、浅野の時代それぞれです。そして、土木と建築の基本が天守に詰まっています。400年余りこの城台が天守を支えました。
外観から色々なものが見える【破風(はふ)】破風は切妻、入母屋造りの屋根の両端の場所装飾を「入母屋破風」雨除けと美観を保つ。これに対して直角な方向の部分に同じ破風を造ると「千鳥破風」呼ばれます。千鳥破風は装飾の意味合いが強いようです。
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